お知らせ(2013年3月11日)

東日本大震災が発生してから丸二年が経過しましたが、今もなお困難に直面している被災者の方々に対しまして、改めて心よりお見舞いを申し上げます。

この度、台湾メガホーム社から、東日本大震災の被災者の皆様に対しまして、お見舞いの言葉が届いておりますので、以下にご紹介させて頂きます。

また今回、被災地への復興支援の一つと致しまして、台湾メガホーム社から10台の蒸留水器を寄贈する事となり、これに伴い弊社では、その蒸留水器の輸入手続き及び寄贈品の発送、製品のアフターサービスを提供させて頂く事となりました。

今後も継続して、できる限り様々な形でご支援させて頂きたいと検討しております。
どうぞ、よろしくお願い致します。

メガホームジャパン
2013年3月11日

【寄贈先】

●福島県南相馬市役所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1台
●福島県川内村役場・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1台
●福島県浪江町役場・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1台
福島県 社会福祉法人楢葉町社会福祉協議会サポートセンター・・・1台
福島県 社会福祉法人児童養護施設 福島愛育園・・・・・・・・・1台
●福島県 社会福祉法人児童養護施設 アイリス学園・・・・・・・・1台
福島県福島市 日本庭園 浄楽園・・・・・・・・・・・・・・・・1台
●他 被災地へ3台


【台湾メガホーム社より】

親愛なる日本の皆様へ

台湾は、もうすでに花爛漫の季節となりました。

日本の桜も例年同様、これから桜前線の北上に従って順番に開花してゆくことでしょう。
3月11日という特別の日を前にして、メガホーム社の社員一同より、心からお見舞いを申し上げます。被災された皆様が今後ご無事で過ごされることを祈念いたします。

震災から早くも2年が経過しました。
メディアなどの報道では、東北の皆様は大自然からの試練に負けず、強い精神力と積極的な努力で、辛く険しい復興の道を歩み続けており、少しづつ震災前の生活を取り戻していると聞いております。
私達は、このような強靭な精神力と生命力に感動しながら、皆様は必ずやこの厳しい試練を乗り越えていかれることだろうと確信しています。
被災地の桜が再度満開になり、人々の心を慰めることを期待しつつ、メガホーム社の社員一同は、遠い台湾から皆様にエールをお送りします。私達は、いつも皆様の傍にいて、応援していますので、どうか、お元気で頑張ってください。

さて、去年は復興支援の一つとして、メガホーム社製蒸留水器を東北および関東などの被災地にお届けしましたが、大変大きな反響を頂きました。その盛況から、被災地の皆様がいかにピュアな水を必要としているのかを深く実感いたしました。
そこで、今年も去年と同じく、皆様がご自宅でピュアな蒸留水が作れるように、蒸留水器を被災地の皆様に10台プレゼントしたいと思います。
輸入業務や配送、アフターサービスは正規販売代理店が責任をもって直接対応されますので、安心してご利用ください。

最後ですが、皆様の日頃のご愛顧に感謝し、一日も早く復興して健康で幸せな日々を取り戻すことを心よりお祈りします。

メガホーム社
社長 謝 新徳
社員一同

お知らせ(2012年3月11日)

親愛なる日本の皆様へ


暖かい南国の台湾はもう花見の季節になりました。日本の皆様はいかがお過ごしでしょうか。
時が経つのは早いもので、311東日本大震災から一年になろうとしています。
テレビに映し出された津波の映像が、まるで昨日のことのように思い出されて、心が痛みます。

この一年間、皆様は大自然がもたらした大きな試練を乗り越えて、復興に向けて着々と歩みを進めていらっしゃいます。
そして、精神的にもより強く生きていこうという皆様の姿を、メディアの報道を通し、台湾にいる我々も目の当たりにしています。日本人が持つ忍耐力と、立ち直ろうとする強い生命力には大変感心しております。

私たちは同じ地球村に住んでいる仲間ですから、一緒に頑張っていきましょう!
メガホームの社員一同、いつも皆様のそばにいてエールをお送りします。

今後もより良い蒸留水器の生産に専念し、皆様に安全でピュアな水をお届けできるように努めて参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

メガホーム社
社長 謝 新徳
社員一同

蒸留水器プレゼント企画完了のご報告(2012年1月20日)

平素は格別のお引立てを賜りまして誠に有難う御座います。

 昨年、特別企画として「蒸留水器3台の無料抽選プレゼント」を発表させて頂きました。
 弊社が販売するメガホーム社製家庭用蒸留水器の購入を熱望されているものの、経済的もしくは家庭内の諸事情により注文を見送られている方が多数存在することをお聞きしたことから急きょ企画されたものです。 予想以上の反響があり、また頂戴した応募メールから、多くの皆様が抱えている深刻な病気や切実な経済問題を窺い知ることができました。

弊社としても出来る限り協力したいと検討しました結果、最終的にプレゼント総数を15台まで増量させて頂きました。

 抽選は昨年末に実施し、当選者15名には本年1月初旬に商品を発送致しております。

当選者の方より、多数の感謝、蒸留水を飲んでの感動、そして販売に対する応援のお言葉を頂きましたことを、この場で厚く御礼申し上げます。
また今回応募して頂いたにもかかわらず、商品をお送りできなかった皆様に対しましては、この場を借りて深くお詫び申し上げます。
現在時点では未定ですが、また企画させて頂きたく思っておりますので、その際にはぜひあらためてご応募ください。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

メガホームジャパン
2012年1月20日

お知らせ(2011年10月1日)

平素は格別のご高配を賜りまして、厚くお礼申し上げます。

この度、弊社は株式会社ウドノ医機様より、台湾メガホーム社製家庭用蒸留水器(ウォーターディスティラー)のアフターサービス及び新規販売などの取り扱いに関する業務全般を引き継がせて頂く事となりましたので、お知らせ致します。

蒸留水器の専門店として、最大限のサポート・サービスを提供できるように努めて参りますので、どうぞよろしくお願い致します。


メガホームジャパン
2011年10月1日

お知らせ (2011年5月20日)

 謹んで震災のお見舞いを申し上げます

 3月11日に発生した東日本大震災により、お亡くなりになった方々に深い哀悼の意を捧げるとともに、 被災された地域の皆様に対し、心よりお見舞いを申し上げます。
 被災地の皆様におかれましては、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 弊社としましては、被災された皆様の救済や被災地の復興に役立てて頂くために、震災後にお客様からご購入して頂きました台湾メガホーム社製家庭用蒸留水器の売上金の一部を、日本赤十字社の「東日本大震災義援金」を通じて寄付させて頂きました。
 今後も継続して、できる限り様々な形でご支援させて頂きたいと検討しております。
お客様への感謝の気持ちも含めまして、報告させて頂きます。

日本赤十字社 東日本大震災義援金
平成23年3月20日 500,000円
平成23年4月18日 500,000円
平成23年5月20日 500,000円

また、製造メーカーの台湾メガホーム社の社長と社員一同より、震災の義援金として日本円で約100万円の寄付をさせて頂いたという連絡がありましたことも、この場で皆様にご報告させて頂きます。


追記(5月23日):
 5月22日に、弊社を代表した一部社員が宮城県名取市および石巻市の被災地を訪れ、犠牲者の方々に焼香・献花してご冥福を祈って参りました。また併せて避難所を訪問し、被災された方々へ支援物資を届けております。(なお、これら物資もお客様から頂きました売上金の一部を使って購入させて頂きました。)


主な支援物資:
無洗米、乾麺、缶詰、調味料、カップ麺、カップスープ、即席コーヒー、お菓子、割り箸、紙食器、サランラップ、アルミホイル、キッチンペーパー、医療品、洗濯用品、掃除用品、紙おむつ、歯磨き粉、歯ブラシ、マスク、ゴミ袋、軍手、ゴム手袋、ガムテープ、カセットコンロ、ガスカートリッジ、扇風機、懐中電灯、乾電池、ペット用ドッグフード、キャットフード

メガホームジャパン
2011年5月20日

お知らせ(2011年1月30日)

平素は格別のご高配を賜りまして、厚くお礼申し上げます。

 1月下旬に、弊社は研修と会議のために台湾の製造メーカーの元へ、出張して参りました。
より良い製品の開発とサービスの向上ために、多くのお客様から頂きましたご要望をお伝えし、また弊社からの製品の改善案など、様々な意見交流をすることができました。

今後の改良点に関しては以下のようなものが御座います。現在研究開発中です。
1、更なる使いやすさと安全性の追求
2、更なる静音性を追求した冷却システム
3、蒸留時間の短縮
4、残留物がステンレス底にこびりつく前に、電源を停止させるシステム
5、旅行時に携帯できるほどの、小型蒸留水器

 今回の出張で、台湾メガホーム社の社長夫婦をはじめ、全ての社員と強い信頼関係を結ぶことができ、日本の皆様のためにも、共に力を合わせる事で、より良い製品とサービスを提供していこうと深く心に決めて参りました。

今回の技術研修では、弊社の複数のスタッフが製品に関する詳細なメンテナンスの技術を習得してきております。
今後は、東京本社九州支社にそれぞれ常駐する弊社テクニカル・スタッフが、台湾製造メーカーとの連携の元、迅速な対応を致しますので、よろしくお願い致します。

※製品保証に関しまして
 今回の台湾出張の大きな目的の一つであった、蒸留水器の修理に関するメーカーとの協議の結果につきまして、弊社の今後の対応を報告させて頂きます。
 メガホーム社製家庭用蒸留水器は、1年間の製品無償保証が付いております。この保証期間中に、もし製品が故障した場合は、その修理にかかる費用は無償で保証するというものです。
具体的には、往復の送料、修理工賃、部品代は全て弊社の方で負担致します。
アメリカの蒸留水器販売店では、機械の部品を販売することで、お客様自らに修理を任せるシステムが取られています。
弊社では、昨年の販売開始時に、この修理の件に関して台湾の製造メーカーに確認を取りましたところ、以下のような回答を得ています。

−アメリカや日本の代理店によるヒューズ販売及び使用者によるヒューズ交換について−
「一部のアメリカの販売代理店はメーカーからのヒューズを、ライセンス持ちの使用者に送って自分で交換してもらっているようですが、一旦装置を取外して組立てを元に戻せるかどうかという懸念もありますので、使用者に任せる交換はお薦めしません。 この場合による故障は保証範囲外になります。」

製造メーカーからの回答




 完成度の高い日本製の電化製品とは異なり、台湾製の蒸留水器は、取り扱いが難しい部分が多くあります。
 修理に関しましても、製品の製造経験があり、取り扱いに慣れた作業者でない限り、簡単に修理できるものでは御座いません。
 製品の取り扱いに慣れていないお客様が、自ら修理をすることにより、二次的な故障や、更には誤った修理内容による重大な電気的事故を発生する可能性も否定できません。
これらの安全性を深く検討した結果、弊社では全ての故障に関しまして、弊社のテクニカル・スタッフが直接修理することに決定しております。
 修理期間中、できるだけお客様をお待たせさせないためにも、今後は、東京本社と九州支社にそれぞれ常駐する弊社テクニカル・スタッフが、台湾製造メーカーとの連携の元、迅速な対応を致しますので、よろしくお願い致します。
現在のところ、故障が発生した場合は、即日修理・当日発送のスピード対応を致しております。

※個人輸入されたアメリカ仕様のメガホーム社製蒸留水器は、外見が日本仕様と同じでも、内部構造が全く異なります。(ちなみにアメリカ仕様の蒸留水器を日本で使用した場合、蒸留時間が日本仕様品よりも長くかかるそうです。)
 そのため、製造メーカーでは、日本での動作保証を一切していませんし、安全上、日本での製品の使用を勧めておりません。弊社では動作保証の安全上、アメリカ仕様の蒸留水器は修理できませんので、ご了承ください。
 また同じく、中国製の他社蒸留水器の修理も安全上の問題で、修理を受け付けることができませんのでご注意ください。

今後とも、どうぞごよろしくお願い申し上げます。

メガホームジャパン
2011年1月30日

台湾本社










蒸留水器


商品到着

SB-G
商品到着
SB-G
倉庫へ移動
SB-G
商品在庫一部
(日本事務所)
SB-G
MADE IN TAIWAN
(台湾製)
SB-G
開封
SB-G
2台分
SB-G
1台取り出し
SB-G
蒸留水器お届け用の箱
SB-G
Megahome社製
(メガホーム社)

メインメニュー

サブメニュー


ご注文方法

お支払い方法

お支払い方法は銀行振込、郵便振替、代金引換からお選び頂けます。合計5千円以上のご注文の場合、代金引換手数料は無料です。

送料(蒸留水器本体)

送料無料
  ※出荷元:東京 

営業日カレンダー


携帯ページ